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国際保健とCOVID-19

このページでは、アフリカ日本協議会でまとめた「新型コロナウイルス感染症」(COVID-19、2019年コロナウイルス病)の情報や分析、論説をお伝えします。


日付タイトルキーワード
2021/02/28COVAXのワクチン、初めてガーナに供給:途上国への公正なワクチン供給に向け、課題山積COVAX
特別引出権
2021/02/27WTO知財保護免除提案、途上国の支持広げるWTO 
知的財産権
2021/01/31WHOはCOVID-19技術アクセス・プール(C-TAP)に指導力発揮を:市民社会が要請WHO
C-TAP
2021/01/30南アの市民社会理論家に聞く:コロナ関連知的財産権の免除はなぜ必要かWTO
知的財産権
2021/01/02UHCとパンデミック:「健康への権利」の視点から=「パンデミックに耐えうるUHC」の実現を=UHC
健康権
2021/01/02「COVID-19に関わる知的財産権保護の一部免除」=南ア・インド提案がコロナ時代の新たな貿易ルールに道を開く可能性=ワクチン
知的財産権
2020/11/29西サハラにおける新型コロナ:統計数値の違いはどこから?COVID-19
西サハラ
2020/11/29新型コロナ・ワクチンを「国際公共財」にできるか:COVID-19克服には「国際公共財」化は必須だが、課題は山積ワクチン 知的財産権
2020/11/02ACTアクセラレーターへの市民社会の参画はどう進んでいるか?市民社会、ACTアクセラレーター
2020/10/31コロナ下でWTOの知的財産権規定の一部を執行停止すべきとのインド・南ア政府の呼びかけに多くの市民社会団体が賛同ACTアクセラレーター
2020/10/07ACTアクセラレーターに必要な資金は「4兆円」、誓約されたのはその7%ACTアクセラレーター
2020/10/07G20財務・保健相合同会合、2年連続で開催、共同声明採択G20、GPMB
2020/8/29欧州連合のどんでん返しの参加表明:「COVAX」は「ワクチン国家主義」を打ち破れるかワクチン、COVAX
2020/8/29真の市民社会の参画をめざすグローバルファンド「コミュニティ・人権・ジェンダー戦略イニシアティブ」グローバルファンド、市民社会
2020/8/2ACTアクセラレーターはSDGs時代にふさわしい「多主体連携」を実現できるかACTアクセラレーター
2020/7/16UHC2030、各国のユニバーサル・ヘルス・カバレッジの現実について調査開始
=市民社会、コミュニティなど多様な声を集めて
UHCの現実を把握する画期的な調査=
UHC
2020/6/27「医薬品特許プール」ができたわけ
=「異次元の危機」には「異次元の対応」を=
知的財産権
2020/6/23新型コロナで進むユニバーサル・ヘルス・カバレッジの再定義
=「UHC2030」がコロナとUHCに関する討議資料を発表=
UHC
2020/5/31新型コロナに関わる医薬品を「国際公共財」に
=COVID-19技術アクセス・プール(C-TAP)設立をめぐる世界のせめぎあい=
知的財産権、C-TAP
2020/5/8Zoomセミナー報告: 南アフリカ共和国の新型コロナ対策の実像
2020年5月6日20:00-22:00 緊急Zoomセミナー  
「新型コロナ:南アフリカの皆さんの報告&報道問題を考える」を開催
南アフリカ、報道
2020/5/3新型コロナ医薬品開発と平等なアクセスのための多国間枠組みに拠出誓約1兆円以上
=多国間枠組み形成は欧州とWHOが主導=
多国間枠組み、R&D
2020/4/29(声明賛同)WHOを軸に、協働で新型コロナ対策を
=「人々の保健運動」(PHM)呼び掛けの共同声明に賛同=
市民団体、声明