「世界遺産・マラウイ湖国立公園周辺地域の暮らしと食のしくみ ~地産地消のローカル食堂でつながる農・漁・観光と食文化~」
マラウイ湖畔のローカル食堂から見える、暮らし・生業・観光のつながりをのぞいてみませんか?
UNESCO世界自然遺産であり、観光地としても知られるマラウイ湖国立公園周辺では、地域の農家や漁師とつながる「地産地消のローカル食堂」が育まれています。現地での実践を通して、暮らしや生業、食文化がどのように結びつき、フードシステムとして地域を支えているのかをお話しします。
開催日:2026年3月7日(土) 19:30~21:00(日本時間)
場所:オンライン(ZOOM)
参加費:500円
振込先:三菱UFJ銀行上野支店 (普)5305887 特定非営利活動法人アフリカ日本協議会
クレジット決済:こちらから
スピーカー:草苅 康子(くさかり やすこ)さん
JST-JICA SATREPS 「マラウイ湖国立公園における統合自然資源管理に基づく持続可能な地域開発モデル構築(IntNRMS)プロジェクト」レジデント型研究員、東京大学大学院 客員共同研究員、日本マラウイ協会理事、A-GOAL副代表・マラウイ支部リーダー
お申し込みは↓から。
https://forms.gle/jJDx7WMPnfPSqCKn6
AJF/FAOの資料を読む学習会
ajf.shokuryo@gmail.com













