公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

基礎情報

住所:〒101-0047 東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4F
TEL: 03-6859-0070                FAX:  03-6859-0069
URL: http://www.savechildren.or.jp/
FB: https://www.facebook.com/SCJ.SavetheChildrenJapan/
Twitter@scjapan
設立年月日:1986年5月1日
代表者名:理事長 井田 純一郎Chair of the Board, Junichiro Ida
事務局長:千賀邦夫
所属ネットワーク: 国際協力NGOセンター(JANIC)、ジャパン・プラットフォーム(JPF)、関西NGO協議会、SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)、教育協力NGOネットワーク(JNNE)、児童労働ネットワーク(CL-NET)、GII/IDIに関するNGO・外務省懇談会 NGO連絡会、市民ネットワーク for TICAD、JANIC NGOと企業の連携推進ネットワーク、社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(NNネット)、NGO安全管理イニシアティブ(JaNISS)、ビジネスと人権NAP市民社会プラットフォーム 等
会員制度 有
事務局スタッフ:有給59名

事業分野 貧困、食料、保健、教育、水・衛生、雇用、格差是正、地域づくり、平和・人権、協働その他:栄養、子どもの保護、子ども参加、防災
事業形態 開発事業、物資供給、緊急支援、政策提言、啓発・研修、調査研究
対象地域・国 シリア、レバノン、イエメン、ガザ、ウガンダ、モンゴル、ミャンマー、ベトナム、タンザニア、スリランカ、インド、インドネシア、タイ、日本 等
設立の経緯 1985年、英国セーブ・ザ・チルドレンの要請を受けた(社)大阪青年会議所並びに国際婦人福祉協会の有志が設立に向けて準備を開始。

1986年、世界で22番目のセーブ・ザ・チルドレン組織として設立。フィリピン、タイでの支援を開始。

組織の目的 セーブ・ザ・チルドレンは、すべての子どもにとって、 生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が 実現されている世界を目指します。
主な事業
  • ウガンダにおける南スーダン難民支援事業
  • ウガンダにおける災害・気候変動能力向上事業
  • イエメン紛争の影響を受けた子どもたちのための緊急学習支援事業
  • ミャンマーにおける母子の健康のための保健システム強化
主な協力団体 セーブ・ザ・チルドレン・インターナショナル、ジャパン・プラットフォーム(JPF)、JICA、外務省、国連諸機関、世界銀行 等
定期刊行物
  • 年次報告書
  • ニュースレター
Periodicals
(英語定期刊行物)
Annual Report
出版物 「 ポジティブ・ディシプリンのすすめ」
財務情報 収入(経常収益)2,136,705,637円 支出(経常費用)2,090,982,853円(2016年度)
インターン制度
ボランティア募集
イベント、セミナー
スタディーツアー
団体より一言 セーブ・ザ・チルドレンは、「すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現されている世界を目指す」というビジョンを持ち、「世界中で、子どもたちとの向き合い方に画期的な変化を起こし、子どもたちの生活に迅速かつ永続的な変化をもたらす」ことをミッションにしています。