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象牙を手がかりに、アフリカ熱帯林が直面している問題と日本との関係を考える事業を開始しました。
関連する取り組みや情報の紹介、info@ajf.gr.jpへお願いします。


アフリカ熱帯林の現状と日本との関係

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アフリカの熱帯林の現状:NGO・研究機関の取り組み


AJFの取り組みから

熱帯林と伐採業…伐採業の現状と自然環境やそこに住む野生生物への影響

熱帯林に暮らす人々にとっての開発…開発が先主民たちの昔から持っている伝統的な生活の仕方や生業に与える影響

熱帯林地域におけるツーリズム…エコツーリズム

熱帯材、象牙を通して見える日本と中国、アフリカ熱帯林との関係


2016年11月19日 「野生生物の保全を目指して-ヨウムの事例から-」TSUBASA 第 11 回セミナー (AJF後援)
2016年11月13日 「コンゴの今後-子どもたちに地球上の自然環境を残せるのかどうか-」(AJF後援)
案内
2016年10月14日 「ヨウム・ゾウ(象牙)、そして背景の裏側」.ワシントン条約締約国会議(CITES CoP17) 報告会(AJF共催)
案内 
2016年04月02日 「野生ゾウと象牙の現状・未来、これまでの自然保護団体のあり方ついて」象牙・皮 セミナー 和楽器の響きを次世代に伝えるために (AJF後援)
2014年08月26日 TALK FOR AFRICA〜コンゴ共和国で森と動物を守る人たちの活動
案内 報告
2012年04月10日 AJFセミナーアフリカ大西洋岸の海浜部‐生物多様性保全と人間の活動 〜ガボン共和国・大西洋岸の事例より〜
案内
2011年04月20日 連続セミナー:アフリカの自然環境保全と日本人の伝統的自然観
第三回 日本の伝統的自然観とアフリカの自然のあり方
案内 >記録
2011年04月06日 連続セミナー:アフリカの自然環境保全と日本人の伝統的自然観
第二回 アフリカ熱帯林地域での開発業と先住民・地域住民
案内 >記録
2011年03月29日 連続セミナー:アフリカの自然環境保全と日本人の伝統的自然観
第一回 アフリカ熱帯林地域での自然環境と野生生物
案内 >記録
2012年10月13日 世界遺産に登録されたアフリカ中央部熱帯林地域−生物多様性・環境保全の課題と日本との関係を考える
案内

国連機関および様々なNGOからの取り組みから

2013年12月26日 ザンガ・バイのマルミミゾウの長期モニタリング:森林内湿地利用のパターン

2013年11月07日 元密猟者を含むOdzala-Kokoua国立公園のエコガード部隊、コンゴにおける象牙密猟との闘いに2度の勝利

2013年8月27日 日本で開催されたTRAFFICシンポジウム、CITESへの注目を呼びかけ、サメについて議論

2013年7月22日 科学者たちが気候変動に伴うアフリカ熱帯林の今後について検討

2013年5月16日 WWF:食物のフットプリントの拡大停止を

2013年5月23日 犯罪と汚職によりコンゴの熱帯林が脅かされる

2013年5月10日 WWF:世界遺産の地で少なくとも26頭のゾウ殺害

2013年5月9日 WWF:政変の起こった中央アフリカ共和国でゾウ密猟の危機が増大

2013年5月7日 WWF:警報:密猟者が希少なゾウの生息地に侵入

2013年3月6日 アフリカゾウの不確実な未来についての国連の新しい報告書

2013年3月4日 森のゾウに忍び寄る全滅の危機

「ナショナルジオグラフィック 2012年10月号 象牙と信仰」をめぐる意見交換

サンガ3か国保護区圏(コンゴ・カメルーン・中央アフリカ)

サンガ3か国保護区複合圏

WCS:マルミミゾウ

WCS:マルミミゾウは減少し続けている

WCS:コンゴ・ヌドキ・ランドスケープ

WCS:Africa’s Gulf of Guinea Forests: Biodiversity Patterns and Conservation Priorities(PDFファイル)

WCS:Central Cameroon

WCS:Ivindo National Park, Gabon

WCS:Logging Concession in Congo

WCS:Great Apes in Africa

WCS:Ecoguards of Central Africa

WWF:カメルーン政府、密猟団対策に軍の派遣を決定

WWF:ガボン政府が保管していた象牙を焼却処分に

WWF:コンゴ民主共和国:アフリカ・コンゴ盆地でのREDD+デモンストレーション事業

WWF:中央アフリカのアフリカゾウ保護に新たな希望

WWF:トラ、ゾウ、サイを襲う、世界の密猟と密輸の現状

WWF:中国がアフリカの象牙取引に参加

WWF:生物多様性の保全

WWF:ワシントン条約

CONSERVATION INTERNATIONAL:THE TAYNA CENTER FOR CONSERVATION BIOLOGY -Democratic Republic of Congo-

CONSERVATION INTERNATIONAL:TOWARD A GREEN ECONOMY -Democratic Republic of Congo-

TRAFFIC:ワシントン条約と日本

JTEF:象牙取引の真実

野生生物保全論研究会:報告書・意見書・プレスリリース

Greenpeace:'Artisanal Logging' = Industrial Logging in Disguise (PDFファイル)

研究・レポート等

ゾウは森を隠すのか?:第9回ワシントン条約会議でのアフリカ

木材産業:赤道ギニア

木材産業:コンゴ共和国(ブラザヴィル)

木材産業:ガボン共和国

木材産業:中央アフリカ共和国

木材産業:カメルーン共和国

Conserving Africa's rain forests: problems in protected areas and possible solutions(Thomas T. Struhsakerの他2人)

  
独立行政法人環境再生保全機構より平成24年度地球環境基金助成金を受けて実施した「アフリカの熱帯林の環境保全と日本をつなぐ生物多様性保全の教育・普及活動」の一環としてこのページを作成し、更新・公開しています。

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