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アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。
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【2017年3月】アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースを順次、更新しています。


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エイズ孤児支援NGO・PLAS

このページでは、アフリカに関わる活動を行っているNGOから提供された情報を紹介しています。

エイズ孤児支援NGO・PLAS について

                                                                           
基礎情報: 〒141-0021
東京都品川区上大崎3-14-58クリエイト目黒2A
TEL:050-3627-0271
FAX:050-3627-0271
E-mail: info@plas-aids.org
URL: http://www.plas-aids.org/
2005年12月9日設立
事務局長:門田 瑠衣子
会員制度:有り
専従職員3名 現地駐在員1名 現地人スタッフ2名
運営ボランティア15名
一般ボランティア約150名
ネットワークの所属:
・ネットワークの所属:
・国際協力NGOセンター(JANIC)
・CSR推進NGOネットワーク
・動く→動かす
事業対象分野: HIV/エイズ対策、都市(スラム)開発・住居、農業、教育、保健医療、人口・家族計画、人権、子ども、母子感染予防
事業形態: 物資協力、人材派遣、開発、情報提供、開発教育、啓発活動、リーダー育成
対象地域・国: ケニア共和国、ウガンダ共和国
設立の経緯: HIV/エイズをめぐる子どもの問題、とりわけ2007年現在1500万人いるといわれているエイズ孤児が地域の中で適切な保護を受けられるよう、2005年に設立された。
組織の目的: エイズによって影響を受けた子どもたちが、差別されることなく活躍していける社会、 そして全ての人がエイズの脅威から解放される世界を目指します。
主な事業: 現在はウガンダ共和国、ケニア共和国の2ヶ国で現地団体と共に活動、母子感染予防やエイズ啓発、エイズ孤児が多く通う小学校を中心に、エイズ孤児の就学サポートや学校建設、農業事業などを行っている。
国内では、エイズ孤児の問題について知り、行動してもらうことを目的として、世界エイズ孤児デーキャンペーンや世界エイズデーの展開、講演会や勉強会、事業報告会、インターネットを通じた情報提供などを実施中。
主な協力団体:
(国名)
 UPA(ウガンダ)、CIVS(ケニア)、SWAK(ケニア)
定期刊行物: PLAS POST(プラスポスト)年2回
出版物: 世界エイズ孤児デーキャンペーン2009ブックレット
「こどもたちのえがおに未来を。」
財務情報: 13,883,302円(2008年度決算)
インターン制度: 海外インターン制度あり
ボランティア募集: 有り(各種。応相談)
イベント、セミナー: 世界エイズ孤児デーキャンペーンを実施。
また、勉強会の開催、アフリカンフェスタ等のイベントへの出展など。
スタディーツアー: ケニア・ウガンダにて、それぞれ年に1〜2回程度ワークキャンプの開催
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