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アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。
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【2017年3月】アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースを順次、更新しています。


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エイズ孤児支援NGO・PLAS

このページでは、アフリカに関わる活動を行っているNGOから提供された情報を紹介しています。

エイズ孤児支援NGO・PLAS について

                                                                           
基礎情報: PLASのロゴ
〒110-0005
東京都台東区上野5-3-4クリエイティブone秋葉原ビル7F
TEL:03-6803-0791
E-mail: info@plas-aids.org
URL: http://www.plas-aids.org/
FB: @NGOPLAS
Twitter: @plasjp
2005年12月9日設立
事務局長:小島美緒
会員制度:あり
専従職員3名 、非専従1名
運営ボランティア15名
一般ボランティア約150名
ネットワークの所属:
・ネットワークの所属:
・国際協力NGOセンター(JANIC)
・CSR推進NGOネットワーク
事業対象分野: 貧困、保健、教育
事業形態: 開発事業、物資供給、啓発・研修、講師派遣
対象地域・国: ケニア共和国、ウガンダ共和国
設立の経緯: HIV/エイズをめぐる子どもの問題、とりわけ2007年現在1500万人いるといわれているエイズ孤児が地域の中で適切な保護を受けられるよう、2005年に設立された。
組織の目的: 「HIV/エイズによって影響を受ける子どもたちが未来を切り拓ける社会を実現する。」ことを目指す。
主な事業: ・エイズ孤児への教育支援活動
・HIV陽性シングルマザーの生計向上を通じたエイズ孤児支援事業
・エイズ孤児と保護者に対するライフプランニング支援事業
・シングル家庭の強靭で持続可能な生計のための農林業強化支援事業
主な協力団体:
(国名)
Nyimbwa Multi-purpose Organization of People Living with HIV/AIDS(ウガンダ)、Kayunga Friendship and Development Association(ウガンダ)、VIAGENCO(ケニア)、Bessa Integrated Development Programme(ケニア)
定期刊行物: PLAS POST(プラスポスト)年2回
出版物: 世界エイズ孤児デーキャンペーン2009ブックレット
「こどもたちのえがおに未来を。」
財務情報: 2016年度
収入:14,882,673円
支出:16,475,011円
インターン制度: あり
ボランティア募集: あり(応相談)
イベント、セミナー: あり
スタディーツアー: なし
団体より一言: ケニア・ウガンダの二か国で、現地パートナー団体と共に「あたえる支援ではなく、つくる支援」を方針とし、地域住民の自立を通じて「エイズ孤児の受け皿となる地域づくり」を目指して活動を続けています。
2018.2.21更新
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