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アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。
収録されたデータ更新の連絡、最新情報の紹介をAJF事務局あてにお願いします。
【2017年3月】アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースを順次、更新しています。


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公益財団法人ジョイセフ

このページでは、アフリカに関わる活動を行っているNGOから提供された情報を紹介しています。

公益財団法人ジョイセフについて

                                                                           
基礎情報: JOICFPのロゴ

〒162-0843
東京都新宿区市谷田町1-10
保健会館新館
TEL: 03-3268-5875
FAX: 03-3235-7090
E-mail: info@joicfp.or.jp
URL: http://www.joicfp.or.jp/
FB: facebook.com/JOICFP
Twitter: @NGO_JOICFP
1968年設立
理事長:石井澄江
常任理事・事務局長:勝部まゆみ
会員制度:あり
事務局スタッフ:有給21名、非常勤、ボランティア:5名
事業対象分野: 保健、教育、ジェンダー
事業形態: 開発事業、物資供給、緊急支援、政策提言、啓発・研修、調査研究、人材派遣
対象地域・国: ガーナ、ザンビア、タンザニア、ケニア、スーダン、ウガンダ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ネパール、アフガニスタン、日本
設立の経緯: 戦後の日本の家族計画・母子保健活動の経験と成果が国際的に注目され、国連や先進諸国から人口・家族計画分野への国際協力・支援要請が寄せられた。このような国際的要請に応えるために設立され、日本の経験を開発途上諸国へ伝達している。
組織の目的: すべての人々がセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス・ライツをはじめ自らの健康を享受し、尊厳と平等の元に自己実現できる世界をめざす。
主な事業: ・人口・保健分野の技術協力・人材養成事業
・人口・保健分野の社会貢献活動の普及、支援者拡大及び寄贈品支援事業
・人口・保健分野の広報啓発・提言事業
・人口・保健分野の緊急復興支援事業
主な協力団体:
(国名)
国連人口基金(UNFPA)、国連家族計画連盟(IPPF)、世界保健機関(WHO)、ユニセフ(UNICEF)
定期刊行物: ジョイセフフレンズ通信(年四回)
RH+(年二回)
次年事業報告書(年一回)
出版物: 世界人口白書(日本語要約版)、IPPFセクシュアル/リプロダクティブヘルス用語集、他
財務情報: 2015年度
収入:542,521,710円
支出:520,450,280円
インターン制度: あり
ボランティア募集: あり
イベント、セミナー: あり
スタディーツアー: なし
団体より一言: 妊娠や出産が原因で世界で1日に830人の女性が命を落としています。ジョイセフは、住民が自ら活動の主体となり女性の命と健康を守ることができるように、技術協力や人材育成など様々な支援活動を実施しています。
最近の活動よりI: JOICFP

マタニティハウスで出産を待つ妊婦さん
(ザンビア)
最近の活動よりII: JOICFP

妊婦さんに産前健診と施設分娩について啓発活動を行う(ザンビア)
2018.2.1更新
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