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アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。
収録されたデータ更新の連絡、最新情報の紹介をAJF事務局あてにお願いします。
【2017年3月】アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースを順次、更新しています。


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公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)  

このページでは、アフリカに関わる活動を行っているNGOから提供された情報を紹介しています。

公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) について

                                                                           
基礎情報: JOCSのロゴ
〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-3-18-51
TEL:03-3208-2416
FAX:03-3232-6922
E-mail:info@jocs.or.jp
URL: http://www.jocs.or.jp
FB: @JOCS.office
Twitter: @OFFICE_JOCS
1960年4月1日設立
会長:畑野研太郎
会員制度:あり(社員会員331人 一般会員3685人  合計4,016人)
事務局スタッフ:有給 
事業対象分野: 保健
事業形態: 開発事業、啓発・研修、人材派遣  
対象地域・国: ウガンダ、カンボジア、ケニア、タンザニア、バングラデシュ、インドネシア、ネパール
設立の経緯: 日本が隣国に対して犯した戦争への贖罪と、それらアジアの国々からの協力要請を隣人からの呼び声として受け止め、本会が設立された。
組織の目的: すべての人々の健康といのちがまもられる世界をめざします。
主な事業: 1)日本からの保健医療従事者の派遣
2)現地の保健医療従事者の奨学金支援
3)現地で活動するNGOと少額資金協力を含む協働プロジェクトを実施
主な協力団体:
(国名)
・Tabora Archdiocean Health Office(タンザニア) ・Uganda Protestant Medical Bureau(ウガンダ)
定期刊行物: 「みんなで生きる」(ニュースレター、年7回)
事業報告、事業計画書(年1回)
年次報告書(年1回)
出版物: 「JOCS フォーラム」
財務情報: 2016年度
収入 139,047,614円
支出 151,414,074円
インターン制度: なし  
ボランティア募集: あり
イベント、セミナー: あり
スタディーツアー: あり
団体より一言: キリストの愛の精神に基づき、すべての人々の健康といのちがまもられる世界の実現のために、特にアジア・アフリカの女性と子ども、障がい者、少数民族、HIV/AIDSと共に生きる人々に対して、保健医療協力活動をしています。
2018.2.20更新
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