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アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。
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【2017年3月】アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースを順次、更新しています。


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地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)

このページでは、アフリカに関わる活動を行っているNGOから提供された情報を紹介しています。

地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)について

                      
基礎情報: JCBLのロゴ
〒110-0005
東京都台東区東上野5-3-4
クリエイティブone秋葉原ビル6F JVC内
TEL:03-3834-4340
FAX:03-3835-0519
E-mail: office@jcbl-ngo.org
URL: http://www.jcbl-ngo.org
FB: https://www.facebook.com/JapanCampaigntoBanLandmines/?fref=ts 1997年7月19日設立
代表理事:清水俊弘
会員制度:あり(団体会員19団体、個人会員274名)
事務局スタッフ:有給専従1名、非専従1名
事業対象分野: 平和・人権
事業形態: 人政策提言(アドボカシー)、啓発・研修、調査研究
設立の経緯: 対人地雷の全面禁止を目指す国際キャンペーン(ICBL)の日本における傘下キャンペーン団体として、地雷問題に関心のあるNGOや個人があつまり、設立した。
組織の目的: 対人地雷・クラスター爆弾のない世界の実現のための活動
主な事業: 1.条約の普遍化や日本政府への働きかけ(条約とは、対人地雷全面禁止条約とクラスター爆弾禁止条約のこと)
2.日本社会への働きかけ・シンポジウムの開催
3.犠牲者支援
主な協力団体:
(国名)
International Campaign to Ban Landmines(ICBL),Cluster Munition Coalition, Uganda Landmine Survivors Association, Nepal Campaign to Ban Landmines, その他
定期刊行物: JCBLニュースレター
出版物: 『地雷と人間』
『夢の実現に向かって−地雷と闘った10年の記録』
『JCBL20年の軌跡〜地雷とクラスター爆弾の廃絶を目指して〜』
財務情報: 収入 2,321,813円
支出 1,396,633円(2016年度)
インターン制度: あり
ボランティア募集: あり
イベント、セミナー: あり(不定期)
団体より一言: JCBLは人道的な立場から対人地雷やクラスター爆弾の廃絶を訴えています。国会議員への働きかけや、シンポジウムの開催、講師派遣も行っています。また、金融機関にクラスター爆弾の製造関連企業への投融資をやめるよう働きかける「投融資禁止キャンペーン」も行っています。JCBLは現地の被害者のニーズに沿った支援を心がけています。
最近の活動より: JCBL
2018.2.19更新
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