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エイズに対して行動を起こす:世界規模の善行のために

2002年7月

ビル・クリントン・アメリカ合衆国前大統領、国際エイズ・トラスト共同議長のスピーチ

(翻訳:渡邊英樹、稲場雅紀)

紹介どうもありがとう。メールさん(Maire Bopp Dupont、クリントン前大統領の前にスピーチを行った人。フランス領ポリネシア出身のHIV感染者)ありがとう。あなたのスピーチに、そしてあなたが自分を具体的な事例として示してくれたことに感謝します。ホセ・マリーア(Dr. Jose Maria Gatell、バルセローナ病院感染症科長で本閉会式の共同議長を務める)とジョルディ(Dr. Jordi Casabona、カタルーニャ自治州保健省エイズ疫学研究センター所長で本閉会式の共同議長を務める)この会議の共同議長をしてくれてありがとう。何百万人もの命を救うために、そしてAIDSのない未来をめざすために、人生をささげてくれている皆さん、ありがとう。ネルソン・マンデラという良き友人に対して、ここに今私と共にあり、国際エイズ・トラスト(International AIDS Trust)の共同議長を共に務められることに感謝します。ここでいくつかのことに触れたいと思います。

皆さんはこの一週間を、世界的な感染症の残してきた冷たい刻印について振り返り、悲痛な物語と、生存や勝利の物語とを聞くことに費やしてきました。また、HIV感染の数を4000万人から一億人へと増やさないために、また死者数を2500万人から6500万人まで増やさないために、これからどれだけの努力をしなければならないかを、再び聞いてきたわけです。皆さんは、世界が何をしていないかをご存知でしょう。予防サービスにアクセスすることができているのは、感染の危険にさらされている人5人につき1人だけです。薬を入手できている人は、世界全体で50人に1人以下、アフリカでは1000人に1人の割合にすぎないのです。

しかし、良いニュースもありました。2900万人、または新しくHIVに感染するだろうと予想される人々の3分の2をHIV感染から防ぐ計画の青写真ができたこと、感染した母親と家族に、生涯にわたって治療を施すことで母子感染を防ぐ「MTCT Plus」プラン、世界で2番目にAIDS感染率が上昇しているカリブ地域において、救命薬を低価格で提供する協定がカリブ諸国と製薬会社の間で成立したこと、最貧国を含む多くの国で、この流行病を管理下におき、感染数の低下をもたらしたという事実、ボツワナにおけるゲイツ財団(訳注1)の事業など、すばらしい成果がNGOによって達成されてきたことなどです。

皆さんの英雄的な努力について、この場で感謝の意を表明したい。そう、2500万人が死にました。ただ、皆さんとその仲間がいなければ、それは5000万人にも上ってたかもしれません。皆さんとその仲間がいなければ、感染者は1億人にも上っていたかもしれません。しかし、皆さんは、この流行病の状況を少しでも改善する、というためだけに人生を捧げているわけではないでしょう。皆さんがめざしているのは、エイズを止め、減少させ、終結させることであるはずです。しかし、この点に関して、私たちは、未だに失敗しつづけています。

2年前のダーバンでは、世界は治療に関する不平等を終わらせる試みを開始しました。私たちはそれをまだ実現していません。国連エイズ特別総会は、2003年までに治療と予防、およびエイズに関する意識啓発を前進させることを宣言しました。しかし、ゴールはまだ先にあります。1年6ヶ月前には、南アフリカの裁判所で示された和解において、製薬会社はこれまでになく低い値段で貧しい国と交渉することを命じられました。国連はインドとブラジルからのジェネリックの代替薬品を承認しました。しかし、カリブ海諸国が今週到達したような協定を結んだ国々の数は少なすぎるといえます。

私たちは、この状況をたとえば外の世界から来た観察者にどのように説明すればよいのでしょうか?一つの病気があり、その病気にかかることはかつては死の宣告を意味したが、今では薬が発明されたことにより、慢性病の一つに変わった。母子感染も防ぐことができる。感染状況の悪化を防ぐことができた国々の事例もたくさんある。ところが、今、実際に世界を破壊しつつあるのは、治療薬のあるその病気なのだ。こんなことを、私たちはその病気を同時代的に経験していない外の観察者に対して、どうやって説明すればいいのでしょうか。

私たちは、相互依存の世界−それがもたらす利益と、それが普遍的に持っている脆弱さとを二つながら認識できるものこそが大きな利益を得ることができる世界−に生きています。私たちは、そのことをテロリズムの脅威から、またエイズから学びました。エイズの多くの事例はいまだにアフリカにあります。しかし、急速な割合で、それは他地域に拡大しています。たとえば、ヨーロッパの裏門に位置する旧ソ連地域、アメリカの正面玄関に位置するカリブ海地域、そして世界最大の民主主義体制をつくっているインドなどに。

21世紀の初頭において生じている大きな紛争、それは、統合と協力を志向する勢力と分裂と混乱を志向する勢力、共有された未来を信じる人々と分裂した未来を要求する人々、異なった人々を包み込むコミュニティに生きることを望む人々と、自分と同じように考え行動する人々のためだけの排外的なコミュニティを望む人々との間で生じています。私たちは世界を、単なる相互依存から、地球全体を基礎とする統合的なコミュニティへと、変えていかなければなりません。エイズをうち負かすことなくしてこれを実現することはできません。そこでは、誰も傍観者でいることはできません。エイズは、既にいわれているように、単なる私たちの健康上の脅威であるだけでなく、経済的な安定にとっての、さらには、安全保障上にとっての脅威なのです。エイズの事例が一億件あれば、それはより多くの恐怖、より多くの陰謀、より多くの戦争、破壊、そして脆弱な民主主義の失敗を意味します。私たちは、貧困を削減し、政治的安定を促進し、民主主義を前進させ、平和と反映を増進させるために、エイズとの闘いに負けるわけには行かないのです。それが、私が大統領であった時代に、エイズは安全保障上の脅威である、と言った理由です。そして、それがこの小さい惑星に住む全ての市民たちが、エイズを終わらせることに人間としての関心を持たねばならない理由です。そこにいる誰もに、なすべきことがあるのです。

まず、富裕な国家は、毎年100億ドルをどうやって共同で捻出するかを決定しなければなりません。この額は、国連事務総長と専門家たちが、エイズ対策に費やすために必要だと述べている額です。私たちは、これをどのように共同で捻出するか見積もりを立て、拠出していかなければなりません。

アメリカ合州国についていえば、現在私たちは8億ドルを費やしていますが、これはアフガニスタン戦争において、2カ月前後の間に費やした金額よりわずかに多く、現在の国家予算において国防費と本土防衛費のために増額しなければならない金額の3%より少ない額です。発展途上国についていえば、インドやブラジル、その他のところから、ジェネリック薬を迅速に入手する方法について、製薬会社との交渉に決着をつけなければなりません。また、他国で機能している方法に基礎を置く、ケアと予防の計画を形成しなければなりません。こうしたことが行われた上で、それから、途上国は、違いを生み出すために、自分たちがいくら払えるのかを決め、その残りを請求書として私たちに対して送らなければなりません。

青少年と女性たちの果たすべき役割は増大しています。なぜなら、彼・彼女らはこの流行病によって不釣り合いなほど大きな影響を受けているからです。ここバルセロナにおいて回覧された「女性の権利のための憲章」およびバルセロナ・ユース・フォースの存在は、エイズとの闘いにおいて、市民たちが自らが配置についた陣地において、主導権をとっていくための良き見本であるといえるでしょう。

そして最後に、すべての指導者たちは、政府部内にいる・いないにかかわらず、未だに存在している社会的な差別と否定を終わらせ、先入観にもとづいた判断を止めるために、もっと積極的に行動しなければなりません。エイズは自分とは違った人間だけに感染する、と考えている人が未だにいます。ええ、HIV/AIDSとともに生きている人たちは、たしかにセックスワーカー、薬物依存者、貧困者かもしれないし、しばしばゲイであるかもしれない。また、あなたが住んでいる場所は感染率が低いかもしれない。彼らの殆どはよその国にいるかもしれないし、他の人種かもしれない。しかし、彼らもまた私たちの友人であり、隣人なのです。

アメリカに於ける、エイズの犠牲者たちの中で、私はリッキー・レイという名前の少年について知っています。彼は血友病者で、汚染された血液によってHIVに感染したために、学校を追放されました。私は大統領選に際して、彼の権利のため、差別をとめるために闘いました。リッキーは生きて私の当選を見ることができましたが、私が就任する前に亡くなってしまいました。私は、このような人間がいたことを一日たりとも忘れないために、ホワイトハウスの執務室に彼の写真を掲げました。

私は、私の行政機構の一員だった人をエイズで失いました。この人はゲイで、献身的な父親であり、偉大な行政官でもありました。私たちは、犠牲になったたくさんの人たちのことを知っています。そしてまた、私たちはたくさんの勝利者を知っています。ここに、ナイジェリアから来たジョン・イベクウェ(John Ibekwe)さん(訳注2)という人がいます。彼と彼の妻は両方ともHIVに感染していますが、ジョンは全てをかけて、妊娠した妻のために母子感染を防ぐための薬を手に入れました。それによって、夫妻は国営テレビでオバサンジョ大統領に賞賛されました。ここに、その結果があります。皆さんのような人々のおかげで、夫妻の娘、4歳になるマリアのHIV感染は防がれたのです。

しかし、見誤ってはいけません。数多くの先入観が、いまだにあります。いまだに、驚くべき規模で、エイズに対する否認が存在します。そして、エイズとの闘いの最前線で働く人々に対する迫害すら、いまだに存在するのです。ちょうど先週、ヒューマン・ライツ・ウォッチは、インドにおいて起こった、エイズ予防の最前線で働く人々に対する警察の恥知らずな嫌がらせ、セックスワーカーのによる予防教育をピア(同じ経験を持つ者同士が教育しあうこと)の立場から行う教育者たちに対する暴力や嫌がらせ、エイズ問題に従事するスタッフが唐辛子の粉を目にかけられた事例などを含む報告書を発表しました。

しかも、エイズ問題に従事する人々が苦情をいったところ、地方警察署長は、知ったことかという態度を決め込んだということです。署長の考えるところでは、彼らは苦情を言う権利を持つ一般の市民ですらなかったというわけです。さらに、他の事例では、男性と性行為をする男性(訳注3)への予防啓発活動を行っていたスタッフが、47日もの間、衛生的な設備や安全な水もない警察の収容所に閉じこめられるということすらありました。スタッフのうちのある人は、「おまえは同性愛を広めることで、国を滅ぼそうとしているからこんな目にあうのだ」、とののしられました。インドだけでなく、世界のあらゆる場所で、政府はこうした行為を終わらせなければなりません。

私の経験では、人々が政治家によって他人と競争させられるとき、ある人は政治的なダメージをおそれて、またある人は政治的な得点稼ぎへの欲望から、人を陥れようとするものです。しかし、もう一つの動機として、我々の人間性に照らして、こんなことは許されない、という抑制の感情が存在します。共通の人間性は、すべての偉大な宗教に記されています。ユダヤ教の立法には、見知らぬ他者を排除するものは、最も偉大な神によって排除されるだろう、と書かれています。聖クルアーン(コーラン)には、アッラーが地球上に異なった人々を作り出したのは、お互いを軽蔑するためではなく、お互いを知り、お互いから学ぶためであると書かれています。キリスト教の福音書において、イエスは、神を愛することは最大の使命であるが、それと同じように、汝の隣人を愛せ、と言っています。ダンマ・パダ Dhamma Pada(「法句経」、仏教最古の古典)において、仏教徒たちは次のように言っています。憎悪を止ませるのは、憎悪によってではなく、愛によってのみ可能である。「バガヴァッド・ギーター」(ヒンドゥー教の古典)において、聖クリシュナは、すべての生きとし生けるもののすべての過ちを自らの心に引き受けると述べています。相互依存を基調とする私たちの世界において、私たちはお互いの悲しみをお互いに引き受けなければなりません。私たちの差異は、それが差異であるということ故に重要なのです。それらは人生をより内容豊富なものとする一方で、私たちの共通の人間性は今まで以上に問題となってきます。

私は昨日、25か国から来た50人の若者と共にMTVの対話企画に出席しました。市庁舎で行われた会議では、10人の政府首脳、および政府首脳を務めたことのある人たちが、自分のもつ時間とエネルギーを、この流行病感染拡大を防ぎ感染者を減らすためにに喜んで投入する、と述べていました。これは、世界の首脳たちが国際エイズ会議において公開の会議を開催した最初の事例となりました。

私たちは全員、より多くの行動をすることに熱意を持っています。私は、この課題に注目を呼び込み、より多くの支援を提供するために、今年中にアフリカとインドを訪問しようと考えています。私は自分が行う全ての演説と、自分が参加する全ての会議において、エイズの問題を提起し、人々に対して、より大きな貢献をしようと呼びかけるつもりです。私はアメリカ合州国と世界全体において、より多くの資金、行動、理解を得るためにできるだけの努力をするつもりです。皆さん、私が行ったコミットメントについて私に報告を求めて下さい。また、私にほかに何ができるか、アイデアを提供してください。

さて、昨年、私が大統領だったときに政府のエイズに関する政策を取り仕切っていた私の友人サンディ・サーマン(Sandy Thurman)(訳注4)が、私に対して、同じく私の友人であるネルソン・マンデラとともに、国際エイズ・トラストの共同議長に就任してほしいと頼んできました。ネルソン・マンデラは、差異を乗り越え、恩讐を乗り越えて、歴史を変えた人です。世界の中で、最も愛され、また尊敬されている人の一人です。人々によりよい生をもたらすために、他のどんな指導者よりも、自らの力を使って貢献した人です。彼は長いこと人生を生きてきましたが、彼よりも心の若さを保っている人を私は知りません。

テニソン卿(19世紀のイギリスの詩人アルフレッド・テニソン)の偉大な詩に出てくる年老いたユリシーズのように、マンデラは南アフリカの統治を彼の子どもたちにゆだね、新しい世界を探す旅に出ました。彼は子供時代に人種隔離政策という重荷を背負って生きてきましたが、彼の旅は、世界の子どもたちが、エイズという重荷を背負わずに子供時代を過ごすことができる世界を求める旅です。

だから、マンデラと私は、世界指導者エイズ行動ネットワーク World LeadersAIDS Action Network という組織を立ち上げるために働くことで同意しました。この組織は、インド、アフリカ、カリブ海、ヨーロッパ、アジア、その他私たちが説得できる世界の全ての指導者によって構成され、エイズを終わらせるための世界的なコミットメントを作り出すために必要な注目と資源を供給するためのものです。

今日私たちは、ワクチンをつくり、治療法を発見し、新しい感染を予防し、感染した人を癒し、孤児たちをケアするための大きな、世界的な連合を作り出す、大きなチャンスのもとで前進しています。もし私たちが、痛めつけられている人々の間に自らの存在を見いだし、彼らの解放の中に自らの自由を見いだすならば、私たちはこの流行病のたどる道筋を変えることができるだけでなく、歴史のたどる道を変えることもできるはずです。私は、皆さんの多くが無関心によってどれだけ失望させられてきたかを知っています。あなたがたがどれだけ長い間、この病気と闘ってきたか、あなたがたが、どれだけの数の人々を埋葬してきたか、そして、あなたがたがどれだけの涙を流してきたか、私は知っています。そして、すでにあなたがたにはわかっていると思いますが、絶対に溶けることがないと思われていた無関心の氷河に、今、ひびが入り、それは今にも溶けだしつつあります。アメリカ合州国においては、ジェシー・ヘルムズ上院議員(訳注5)が自らの議員生活の最後の年に、自分がエイズに対して取り組んでこなかったことを反省すると述べ、エイズ対策に5億ドルを追加するように要請しました。こうした人は世界中にいます。誰に対してもあきらめてはいけません。たゆまずに努力をし続けましょう。

私が若かった頃、私が最も勇気を失っていたときに、くじけることなく信念を貫き通すことができた背景に、聖書の一節がありました。その一節を紹介して、私の話を終わりにしたいと思います。

「わたしたちは、善を行うことに、うみ疲れてはならない。たゆまないでいると、時が来れば刈り取るようになる」(訳注6)。

静聴ありがとう。


訳注1:ビル&メリンダ・ゲイツ財団(Bill and Melinda Gates Foundation)のこと。マイクロソフト社のビル・ゲイツにより設立された財団で、国際的な保健医療協力への資金拠出などを行う。

訳注2:ナイジェリア・エイズ患者・HIV感染者ネットワーク(Nigerian network ofpeople living with HIV/AIDS)の議長を務め、ナイジェリアで最初に自分がHIVに感染していることを公言した。2000年にクリントンがアメリカ合衆国大統領としてナイジェリアを訪問した際、クリントンと面会した。詳細は http://www.nigeria-aids.org/MsgRead.cfm?ID=867

訳注3:自らが営む性行動と、自らの性的指向に関する認識はつねに一致しているわけではない。先進国においては、男性同性愛者は「ゲイ」というアイデンティティを共有し、コミュニティを形成している場合が多いが、発展途上国においては、近代的な性的アイデンティティと伝統的な性的アイデンティティとの間の分裂、階級格差による社会の断裂、都市と農村の格差などの中で、性的指向に関わる異なった様々なアイデンティティが形成されており、必ずしも単一のコミュニティ、人口集団を形成しているわけではない。エイズ対策の観点からは、こうしたことを踏まえ、とくに途上国において男性と性行為を行う男性を、広く「MSM」(Men who have sex withmen)として概念化することが行われている。先進国では、「MSM」という概念は必ずしも一般的ではなく、たとえばオーストラリアではhomosexually Active Menという用語が使われることがある。また、「MSM」という概念規定は当事者によるものではなく、外部者の観点から作られたものであり、当事者の自己認識に必ずしも適合したものではないことに注意すべきである。(文責:稲場)

訳注4:国際エイズ・トラスト(International AIDS Trust)代表、クリントン政権において大統領府国家エイズ政策事務所事務局長を務める。

訳注5:米国共和党の宗教右派の大立物として君臨、現実主義的なエイズ対策などに反対し続けた。米国上院外交委員長を務めた。昨年引退。

訳注6:新約聖書中の「ガラテア人の手紙」第6章9節。

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