Homeへ戻る特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会:Africa Japan Forum

1994年から発行しているAJF会報「アフリカNOW」の目次、購入方法が紹介されています。一部の記事はウェブサイトで読むことができるようになっています。


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(特活)アフリカ日本協議会:アフリカNOW2013年発行分

AJFは、季刊の会報「アフリカNOW」を発行しています。AJFの活動紹介にとどまらず、アフリカに関する最新情報を伝える、日本で出会えるアフリカを紹介する内容の記事を掲載しています。

アフリカNOW 99号
特集:現地調査からプロサバンナ事業を問い直す
Special topic: ProSAVANA-JBM, problems found through the field survey

アフリカnow99号表紙

2013年10月31日発行
頒価500円(+送料) 必要な方はAJF事務局(info@ajf.gr.jp)へご連絡ください。

PayPalで代金、送料を支払うことができます。申し込み対象は「アフリカNOW第83号」と表示されます。必要な号数と送付先をinfo@ajf.gr.jp宛てにお知らせください。


アフリカNOW第99号のpdfファイルを、以下で購入することができます。
DLmarketで購入

目次より

  • 特集:現地調査からプロサバンナ事業を問い直す
  • プロサバンナ事業の現地調査から見えたこと 舩田クラーセンさやか/渡辺直子/森下麻衣子/秋本陽子/高橋清貴
  • 資料1 ProSAVANA-JBMに関する緊急声明
  • TICAD V:モザンビークの人々から安倍首相に手渡された驚くべき公開書簡 森下麻衣子
  • 資料2 プロサバンナ事業の緊急停止を求める公開書簡
  • 資料3 プロサバンナ事業に関するUNACの声明 
  • ジェノサイド後ルワンダにおける赦しと和解 ガチャチャ裁判を事例として 片山夏紀
  • AJF事務局から会員の皆さんへ−ひとつの結び目として/活動日誌

アフリカNOW 98号
特別編集:『アフリカNOW』TICAD アーカイブ
Special edition: TICAD issues in “Africa NOW”

アフリカnow98号表紙

2013年5月31日発行
頒価500円(+送料) 必要な方はAJF事務局(info@ajf.gr.jp)へご連絡ください。

PayPalで代金、送料を支払うことができます。申し込み対象は「アフリカNOW第83号」と表示されます。必要な号数と送付先をinfo@ajf.gr.jp宛てにお知らせください。


アフリカNOW第98号のpdfファイルを、以下で購入することができます。
DLmarketで購入

目次より

  • アフリカ開発会議を傍聴して 新たな協力段階の幕明けか? 大林稔
  • TICAD IIに向けて 住民のための開発を−NGOの提言から 尾関葉子
  • ACTメンバー座談会:ACTレビュー報告 TICAD IIからそのさきへ
  • ACT2003が目指すもの What ACT2003 aims 小峯茂嗣
  • TICAD IIIに対する活動から ACT2003とアフリカ日本協議会の成果 河内伸介
    The Achievement of ACT2003 & AJF through the Activities towards TICAD 3
  • 尾関葉子さんインタビュー:TICAD I−IIIへの取り組みを振り返って
    Interview with OZEKI Yoko: Evaluation of the AJF’s activities on TICAD 1-3
  • 日本のアフリカ政策が問われるTICAD W 斉藤龍一郎
    TICAD 4: Japan’s African policy is questioned
  • TICAD IIIからTICAD IVへ 奔走した一参加者のつぶやき−日本とアフリカの市民社会のパートナーシップの発展 舩田クラーセンさやか
    From TICAD3 to TICAD4: Development of the partnership of Japanese & African NGOs/CSOs
  • 高木晶弘さんと冨田沓子さんに聞く:TICAD Wの「成果」を検証する
    Interview with TAKAGI Akihiro and TOMITA Toko: Evaluation of the “product” of TICAD 4
  • TICAD IVとは何だったのか?その空疎で危うい現実を検討する 高林敏之
    What is TICAD4? Review of its poor and dangerous reality
  • TICADプロセスから感じるアフリカの躍進 岩井雪乃
    Rising Africa through TICAD process
  • アフリカと私の関わりから Africa and I 星野智子
  • TICAD V 学生プロジェクト:日本とアフリカの学生のパートナーシップを目指して TICAD V学生プロジェクト
    Building a partnership between students of Japan and Africa
  • TICAD Vに向けたユースからの提言:アフリカ・日本開発アジェンダ2013 TICAD V学生プロジェクト
    AFRICA-JAPAN DEVELOPMENT AGENDA 2013
  • AJF事務局から会員の皆さんへ−ひとつの結び目として/活動日誌

アフリカNOW 97号
アフリカと世界の食べものの危機を考える 
Special topic: Think about food crisis
in Africa and beyond

アフリカnow97号表紙

2013年2月28日発行
頒価500円(+送料) 必要な方はAJF事務局(info@ajf.gr.jp)へ
ご連絡ください。

PayPalで代金、送料を支払うことができます。申し込み対象は「アフリカNOW第83号」と表示されます。必要な号数と送付先をinfo@ajf.gr.jp宛てにお知らせください。


アフリカNOW第97号のpdfファイルを、以下で購入することができます。
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2008年の世界的な食料価格の高騰は、アフリカにおいても特に貧困層や都市部の住民に深刻な危機をもたらし、現在でも食料価格は高止まりの傾向が続いている。AJFはこの年から、日本国際ボランティアセンターとハンガー・フリー・ワールド、明治学院大学国際平和研究所とともに連続公開セミナーを実施。現在までの5年間で23回のセミナーを開催し、『飢餓を考えるヒント』No.1?4を発刊してきた。この活動は、食料価格の高騰の背景とそれがアフリカに及ぼす影響を考えることを糸口にして、量的には足りているはずの食料が必要な人々に届かないのはなぜか、食料の生産者と消費者をどのようにつないでいくのかを問い続けるものでもあった。安心・安全・おいしいものを十分に食べられることは、人々の尊厳の基本をなす権利であり、食料をめぐる課題は、アフリカと日本、そして世界においても共通するものとして捉えることができる。この視点から、現在の世界における食べものの危機の実態と、それを克服するための課題について考えてみたい。

目次より

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